2012年9月4日火曜日
スタバ秋の新製品 もう品切れ?
9月3日に秋の新製品が出るということで,さっそくスタバに出かけた。ANNIVERSARY BLENDは無事にゲットできたけれど,見たかったステンレスToGoタンブラーのホワイトがすでになかった。夕方行ったので,もう売れてしまったのか,元々入荷していなかったのかわからないけれど,ブラックとシルバーもいい感じだったのでホワイトも見たかったなあ。久しぶりにタンブラーを買おうかと思ったけれど,一気にテンションが下がってしまいました。ホリデーシーズンまでお預けかな?
2012年8月17日金曜日
今年もやってきた誕生日プレゼント
今年もやって来ました,密かな楽しみ,カード会社からの誕生日プレゼント。
この夏は海外に出かけていたこともあって,ちょっと忘れていたのですが,帰国してみたら宅配便の不在届が入っていました。
さっそく再配達してもらって開けてみると…
今年はアルミニウム製のネームタグでした。アルミニウム部分を裏返すと名前が刻印されていて,牛革のストラップの長さを調整するとキーホルダーのように付けることも可能なのだとか。こういうのを毎年どこから見つけてくるんだろう…。
最大の問題は,こういうグッズに見合うバッグなどを持っていないこと。もうちょっと大人なバッグを持つようにしないと…。
2012年5月16日水曜日
Endless SHOCK" Higher" on NHK BS Premium
NHK BSプレミアムの「ザ・少年倶楽部プレミアム」で堂本光一がゲストに。Endless SHOCKで今年から登場したHigherがオンエアー。
ひょっとして帝劇でSHOCKを見た時に入っていたビデオ機材で収録したVか…と思いながら見入りました。
SHOCKのディスクは持っていますが,いずれもDVDフォーマットでのリリース。今回ハイビジョンでダイジェストシーンも放送されましたが,やっぱり映像の新鮮度と音声の質が全く違う。あー早くブルーレイでリリースしてください,ジャニーズエンターテイメントさん。
で,肝心のHigherですが,ひょっとしてこういう見せ方があるんじゃないかと想像していたら,やっぱり…途中までしか放送されませんでした。今年はSHOCKを4回見て,これで来年まで封印と思っていたのに,Higherを中途半端に見せられたものだから,またSHOCK熱が出てしまう…。おまけにHigherは映像はもちろん音声もまだディスクで発売になっていないので,困る,とても困る。
というわけでやっぱりブルーレイで早く発売を!
で,Higher…。帝劇の1階席でも2階席でも見ましたが,カメラアングルでもっと上から見ると,バックダンサーの動線がsolitaryに似ているように見えました。solitaryは女性ダンサーも多いので,手の動きを中心として「なめらかさ」の演出もなされていますが,Higherは男性ダンサー中心で「激しさ」の演出が主になっています。激しさを一瞬でも見逃すまいとじっと目をこらして見るので,ドライアイはひどくなるわ,息も止めて見ているから無呼吸症候群になりかかるわ…。やっぱり繰り返して家でゆっくり見たいので,最後にもう一度。
早くブルーレイで発売してください。
さ,もう一回録画してるの見ようっと。
ひょっとして帝劇でSHOCKを見た時に入っていたビデオ機材で収録したVか…と思いながら見入りました。
SHOCKのディスクは持っていますが,いずれもDVDフォーマットでのリリース。今回ハイビジョンでダイジェストシーンも放送されましたが,やっぱり映像の新鮮度と音声の質が全く違う。あー早くブルーレイでリリースしてください,ジャニーズエンターテイメントさん。
で,肝心のHigherですが,ひょっとしてこういう見せ方があるんじゃないかと想像していたら,やっぱり…途中までしか放送されませんでした。今年はSHOCKを4回見て,これで来年まで封印と思っていたのに,Higherを中途半端に見せられたものだから,またSHOCK熱が出てしまう…。おまけにHigherは映像はもちろん音声もまだディスクで発売になっていないので,困る,とても困る。
というわけでやっぱりブルーレイで早く発売を!
で,Higher…。帝劇の1階席でも2階席でも見ましたが,カメラアングルでもっと上から見ると,バックダンサーの動線がsolitaryに似ているように見えました。solitaryは女性ダンサーも多いので,手の動きを中心として「なめらかさ」の演出もなされていますが,Higherは男性ダンサー中心で「激しさ」の演出が主になっています。激しさを一瞬でも見逃すまいとじっと目をこらして見るので,ドライアイはひどくなるわ,息も止めて見ているから無呼吸症候群になりかかるわ…。やっぱり繰り返して家でゆっくり見たいので,最後にもう一度。
早くブルーレイで発売してください。
さ,もう一回録画してるの見ようっと。
2012年4月8日日曜日
The Cherry Blossom in 2012
例年なら花見は混雑するのを承知の上で,メジャーなところに行くのですが,
今年はちょっと方向を変えて,こじんまりしたところでの花見にしてみました。
倉敷・玉島にある円通寺公園の桜です。
すべてCanon G1XでAUTOモードで完全におまかせで撮ってみました。
コンデジとは思えない背景のボケ具合。
良寛堂の前で。やや逆光気味でしたがやはりAUTOで撮影。
たまたまピントが奥に合いました。意外におもしろいことになりました。
小さな公園なので,桜がどかっと植えてあるわけではなくて,派手さはなし。
花見宴会をするようなスペースもないので,
静かな中にひっそりと,しっとりと咲く桜が楽しめるところです。
バックは国民宿舎「良寛荘」。
今日はお茶会も開かれていて,着物姿の人も多く,賑わっていました。
2012年4月1日日曜日
モバイル充電バッテリーはこれ!
スマホに変えてからというもの,バッテリーの心配を1日中しないといけないはめになりました。充電器(単3乾電池を4本使うタイプのもの)を持ち歩いて使っていて,それなりに便利だったのですが,もうちょっと大きな容量のものを,と思って探していたところ巡り会ったのがこれ。
電源ボタンを押すと文字が光ります。これ,1文字ごとに10%の容量を示していて,今は充電し終えた状態なので10文字全部が光っています。これで100%の残量があることになります。
容量は12,000mAhで,HPによると,標準的なスマートフォンなら8回くらい充電できるとありました。実際には,容量が12,000mAhは5Vの状態で,スマートフォンは3.6Vなので実際には容量全部は使えず,ロスが生じますが,それでも乾電池式のものに比べれば雲泥の差です。実はこの充電池,他の充電器にはなり利点がけっこうあるんです。
充電池を充電する際に使う端子がこちら。通常のUSB mini端子です。実は充電池を充電する時に特殊な形状のケーブルを使わないといけないことがけっこうあって,充電池充電用のケーブルを1本持って歩くのは面倒だし,紛失しそうと気をもんでいました。これならスマホ充電用のケーブルと同じものでいけるので荷物が減りますし,紛失しても気軽に買い換えることができます。
おまけに入力が1Aか2Aであることも特徴。2Aが端子が特殊なので使っていませんが,1Aでも他の充電池よりも早く充電できます。容量が大きいので充電池の充電にも時間がかかりますから,500mAとかだとさらに倍の時間がかかるわけで…。
こちらは出力側。通常のUSB端子が2つあるので,2台同時に充電可能です。最大2Aの出力なのも魅力。iPadも充電できます。2台接続時も1台あたり1Aの出力があるので,スマホの充電時間が短くて済みます。
最後に大きさをご紹介。私のスマホと並べるとこんな感じです。容量が大きいので,他の充電池と同じようなコンパクトサイズではありませんが,カバンの中に放り込んでおけばno problem!おまけに容量が大きいので,停電や災害時にもとりあえず何度か充電できるという安心感にもつながります。
メンズ目線のKinKi Kids #13
久々のメンズ目線のKinKi Kidsはジャケット撮影トリビアネタ。
シングルsolitudeのジャケットはたぶんここで撮影…かな?
ひょっとしてファンの中では知ってて当然のスポットでしょうか?だったら全然トリビアじゃなくなってしまうか…。まあ,いいや。
似たような場所はよくあるかもしれませんが,直感でたぶんここ。
以前はドアが基本的閉まっていたのですが,現在は元々の目的とは違う用途で日常的に使われていて,人の出入りもそこそこあるので,開けっ放しになっていて,正面左側には看板が立っています。
ちなみにsolitudeは初回盤・通常盤がありますが,撮影場所は10メートルくらいしか離れていないです。
たまに訪れると心が安まる,私にとって青春のスポットです。
仕事で疲れた時や昔の自分に戻りたくなった時に訪れてはまた元気をもらって帰る大切な場所です。
2012年3月18日日曜日
今年はこれで撮影します!Canon PowerShot G1X
横浜のCP+2012で見て以来,これは!と思って入手したG1Xです。これまでのGシリーズのデザインを踏襲していますが,センサーが巨大化した(従来機の6倍以上!)影響で,レンズも大きくなって,ますますコンパクトじゃなくなりました。
レンズキャップが自動ではなくなったこともあって,すぐにレンズプロテクターを付けたため,レンズ周りはますます無骨な感じになってます。
しかししかし,写りはかなりのものです。先日夕方以降の室内でAUTO設定で撮影したところ,これまでのGシリーズなら間違いなくフラッシュ撮影になっていたところ,フラッシュなしでの撮影(もちろんポップアップのフラッシュはONにしていました)に。画像をチェックしてみたら全然ぶれてませんでした。ノイズも乗らず,かなりいい感じです。
デジ一も使っていますが,レンズ交換もあまりしないし,なにせ重い。ミラーレス一眼にも心を引かれたのですが,結局レンズ交換もしないだろうし,レンズ部分がはみ出すので結局持ち歩きにくいかもしれないし,あると便利なデジタルズームが使えないとなるとちょっと不便,ということで購入には至らず。どうしようかと思っていたら,やっと出ましたG1X。普段ちょっと撮りたくて,でも画質もあんまり適当だと困る,おまけに大きく引き延ばしたりもするし,という超テキトーな私にはぴったり。Gシリーズと使い勝手がほとんど変わらないのもものぐさな私にぴったり。
価格.comでは「マクロ撮影に弱い」とも書かれています。たしかにマクロは弱いのですが,その欠点を補って余りある画質です。ちょっとバッテリーの持ちが悪かったり(G12よりも小型化されました),G12に比べると動作がもっさりしている(センサーが巨大化しているので処理に時間がかかる?),などなど,いろいろな意見はありますが,クラシカルというか無骨なデザインが,撮影する側にも撮影される側にもいい意味の緊張感をもたらしてくれるカメラだと思います。
今年はこれで撮影しまくります! まずは今月東京と北海道で撮影予定。楽しみです。
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